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2008-08-14 10:07 | カテゴリ:一般/日記


半年くらい前だろうか?

「働かないで年収5160万円」の著者である川島さんに
紹介されて、セリングコンテンツの加藤さんとであった。


彼は川島さんの同級生らしく2人はとても仲がよさそうだった。


彼は僕のメルマガを読んでくれているみたいでこんな事を聞いてきた・・・


『小川さんってアフィリエイト紹介しないんですね?』

ちょうどその頃は
メルマガでアフィリエイトするという手法が流行っていた時期で、
メルマガをやっている人はたいていアフィリエイトで収入を得ていた時だ。
もし、あなたが長い間、僕のメルマガを読んでくれているなら、
ほとんど人の商品をアフィリエイトしていない事に気づくだろう。


でも、全く紹介していないわけでもない。
加藤さんにもそう言った。


『いや、いくつかは紹介したりしていますよ』


何故、こんな風に見えるかと言うと、
僕は人の商品を紹介するときにスタッフに必ず内容を見させて
自分のメルマガの読者の役に立つか?マッチするか?
という事を最重要視している。

だからアフィリエイトコミッションが高いとか
頼まれたからという理由では紹介はしない。

僕はこのメルマガの読者に
できるだけ多くの価値を与える事にフォーカスしているので、
義理とかコミッションとかでそれを台無しにしたくないのだ。

じゃあ、どうすれば小川のリストに商品を売る事ができるのか?

上の文章を読んでくれていてれば答えは簡単。

読者に価値を与える事をしてくれればいい。
読者にコンテンツを与える事をしてくれればいい。


例えば、このメルマガの中に一つ役立つ記事を提供するとか、、、

例えば、とても役立つレポートを無料で提供してくれるとか、、、


メルマガ発行者にとっては
読者に役立つことをしてくれる事ほどありがたいことはない。

それをすれば僕だけでなく、他の発行者だって黙ってはいないはず。

セミナーとかでもよく言うんだけど、
インターネットマーケティングはコンテンツが命だ。

あなたがいいコンテンツを持っていれば
あなたがとてもいい価値を持っていれば、
それを広げるのはとても簡単なのである。

それがインターネットの
大きな特徴の一つでもある。


だから、価値を高めよう。
価値を提供しよう。


それが出発点だ。


-小川忠洋

PS
もしあなたが、人をだますのではなく、
人に価値を与えて感謝されることによって、
お金を稼ぎたいと思っているなら、


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セールスマンを管理する方法


おはようございます、ダン・ケネディです。


セールスマンを雇用していると、絶対に避けられない問題。

それは、営業管理の問題です。

セールスマンを管理するということは、
実際には3つのはっきりと異なる状況に対処していることを意味します。

意欲的なセールスマンに
ピークパフォーマンスを出させるコーチングを行うこと。
月並みな成績の人に、やる気を出させるよう努めること。
成績の低いセールスマンを頻繁に解雇し、入れ替えること。

ではまずは、成績の低いセールスマンへの対応から始めましょう。

大半のマネジャーは、成績の低いセールスマンに多くの時間を取られ、
成績優秀なセールスマンにはあまり時間をかけていないのが実情です。

成績が不充分であっても、そのセールスマンの解雇を先延ばしにするマネジャーが多いのも事実です。

仕事に対してやる気がないことが明白であったり、
能力を発揮することができなかったりする状況にある場合、
その人を引き留めておくことは誰のためにもなりません。


事実、解雇することが本人のためにもベストなのです。


本人もおそらく解放された気持ちになるでしょうし、
自分の個性にあった職業を自由に探すことができるようになります。


会社組織のためにも、他の社員の精神的な健康のためにも、
それが最善策なのです。


組織において必要に応じて解雇を実施することは、
不満足な成績は容認されないということを
明確に伝えるよい機会になります。


私は自分のオフィスのひとつに、
「豚に歌うことを教えることなかれ。
それは豚を困らせるだけで、
無理にしようとすれば泥をかけられるだけだ。」
と書かれたポスターを隠し持っています。


つまり、経験が不十分な上に、やる気もないために、
時間をかけて勝者となれるよう導いてやるだけの価値がない人もいる
ということです。


多くのマネジャーは、
平均的な成績のセールスマンに多く時間を割いています。


そうした平均的セールスマンは、
期待には何とか応える成績は残すものの、
成功を保証してくれるまでには至らないものです。


そして一方では、営業成績の80%を稼ぐ
優秀なセールスマンたちは、マネジメントからは無視されています。

このグループについて、次のメールでお話したいと思います。


ダン・ケネディ


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著者紹介:
ダンケネディ:彼はアメリカのダイレクトレスポンス業界の指導的 存在。9冊の本の著者であり、スピーカーとして、年間20万人以 上に講演。ビジネススピーカーとして、ジグジグラーやブライアン トレーシー、マーガレットサッチャー、ブッシュ元大統領 、フォード元大統領、レーガン元大統領、ノーマンシュワルツコフ 将軍、などと共に全国で講演。


毎年行っている彼のカンファレンスは参加費が35万円以上にも関 わらず世界各国から、多くの起業家が彼の話を聞き足を運んでいる 。また、TVショッピング界のカリスマ的存在でもあり 、彼のクライアントのTVショッピング会社は年間1600億円を 売り上げアメリカでナンバー1を記録。そして、最近では 、そのクライアントは近年日本にも進出し、ニキビケアでナンバー 1を達成。そう。あの有名なプ●アクティブ。

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毎日1分英語で学ぶマーケティング!


Answer the question everyone has has on their mind, "What's in it for me?" You answer that question and your ideal prospect will stand up and take notice.

Yanik Silver
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解説:

Answer the question.: 疑問に答える。

What's in it for me?: 一体自分にはどんな利益があるのか。
inという単語は前置詞などでもよく使用されるが沢山の意味を持つ。
この場合のinは自分に対する利益のことを意味する。in=中。なので自分に何がどのように入ってきて増えるか=利益となるか?と訳される。

ideal: 理想的な、理想 の
例)My ideal girlfriend is tall, beautiful and rich.
意)僕の理想の彼女は背が高くて、綺麗でお金持ちな人だ


「それに一体どんな利益があるんだ?」
それは誰しもが持つ疑問である。それに答えることで潜在顧客は自ら歩み寄ってきてくれる。

Yanik Silver


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