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2008-09-23 15:31 | カテゴリ:一般/日記
ヤフー検索(パソコン商材情報クラブ)・・1位

グーグル検索(パソコン商材情報クラブ)・・1位


みなさんこんにちは。ありがたくもブログを始めてからヤフー、グーグル共検索トップにランク付けしてもらっています。

特別になにしてる訳では有りませんが、名付け親が良かったのか?、小川さんの記事が,良かったのか、◎ ☆

いずれにしても、励みに、なっております。以前はブログにヤフーまたはグーグル、ニュース、の記事を載せていました。

パソコンはいろんな情報が得られます。雑誌、や新聞と比べて、より幅広く情報が得られると、

思うのは、私だけでしょうか?・・いろんな意味でパソコンは役に立っています。
54歳から始めた、パソコン、ブログ、無限大の収入が得られるような気がします。

これからも皆さんよろしく、お付き合いください。今日はゲームでもして遊んで行って下さい。

もちろん登録無料ゲームですよ。

それでは小川さんのお話に変わります。



インターネット=ラジオ+雑誌 ,



From:小川忠洋
東京のオフィスより、、


インターネットの広告費がラジオを抜いた!

何年か前こんなニュースがネット上を駆け巡ったのを覚えているだろうか?

僕もあんまり覚えていないけど、その当時は
インターネットがメディアとしてどのくらいの可能性をもったものか?
みたいな話がよく出てきてたような気がする。

現在では、もう誰もインターネットの未来を疑う者はない。


最近、見た電通の「日本の広告費」によると、

去年の時点でなんとインターネットの広告費は

ラジオと雑誌を合わせたものと同じくらいだ。



テレビ:1兆9981億円

新 聞:9462億円

雑 誌:4585億円

ラジオ:1671億円


そして、インターネットは、、、、


じゃじゃん。
6003億円!



新聞はもう下降の一方なので、もう新聞を抜く日も近いだろう。
インターネットはまだまだメディアとして伸びている最中だ。


ところが、インターネットとそれ以外のメディアでは大きな違いがある。
っていうか違うだらけである。

ロングテールの話とか、双方向の話とかは聞いたことがあるだろう。
WEB2.0とかも聞いたことがあるはず。
(何の事だか分っている人はほとんどいないと思うが、
 だって僕も意味わからんし・・・)


まあ、違いはたくさんあるのだが、広告という観点からみると、
あれだけのお金を動かしている広告主のほとんどは、
小さな会社だというのは大きな違いだ。

テレビも新聞も広告費を払ってるのは
ほとんどは上場しているような大会社。

だが、ネットだけは、
僕らのような小さなビジネスがメインの広告主なのだ。
これはとても大きな違いである。


そして、何度も何度も繰り返し言うが、
インターネットに最も適した広告方法は、ダイレクトレスポンス広告だ。

だから、ダイレクトレスポンスを学べば、
インターネットであなたの商品やサービスをどうやって売るか?
の基本的なことがわかる。

ダイレクトレスポンスのすべては人間心理。
どういう心理で人間は行動するのか?という事につきる。


だから、ダンケネディやジェフポールのような
言ったら昔からの、ダイレクトレスポンスのグルと呼ばれるような
人たちの教えがめちゃめちゃ価値があるのだ。
※グル=指導的存在


ここをクリック http://123direct.info/tracking/cr/VPLev6vh/35950/4680919

何故なら、あなたが誰を相手にしていても
どんなビジネスをやっていたとしても、
人間の根本的な心理は100年前から変わらないし、
100年後も変わらないからだ。



人間心理を一度理解してしまえば、
インターネットだろうが、新聞広告だろうが、
あらゆるメディアを使って利益を上げれる人間になれるだろう。


-小川忠洋


PS:
1万9800円で過去に売っていた、億万長者メーカー
ダンケネディの商材を無料で配ることにした。
この教材でダイレクトレスポンスの基本を学べ!


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